大山寺
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阿弥陀如来・観音菩薩・勢至菩薩 | その他
荘厳さ静けさ深み
大山寺阿弥陀堂の本尊である丈六の阿弥陀三尊像。天承元年(1131)3月から6月にかけて仏師・良円が造立したとされ、阿弥陀如来を中心に観音菩薩・勢至菩薩を配する。三尊は国指定重要文化財。阿弥陀堂は天文21年(1552)に再建された大山寺最古の現存建築で、堂内見学は事前申込みが必要。4~11月の毎月18日には一般公開されている。
基本情報
スポットID
8001
施設名
大山寺
参拝場所
阿弥陀堂
公開状況
要事前申込み(4~11月の毎月18日は一般公開)
住所
鳥取県西伯郡大山町大山9
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